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10円メールの掲示板メモ 。メインチャンネルは 110ch。
それにしても内容がウスい。ここから何か始まるとしたら、
それはすばらしい根性の存在証明。この書き込みに毎度 10 円
使って毎日コミュニケーションするとすごい費用。
もしかしたら10円メールユーザは毎月 1 万円ぐらい使って
いるのかもしれない。
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1998年12月28日(月)
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カテゴリ: つれづれ
山崎まさよしの新譜「ドミノ」を購入 。外側の帯紙が布張りに
なっていて、ジュエルケースはオレンジのスケルトンカラー。
装丁がなかなか凝っている。よく考えると、最近買っている
CD の装丁はけっこう凝っているものがある。例えば ACO の Lady Soul は
1970年代ソウルのレコード風のジャケ写 (注:昔、レコードのジャケット
に印刷してある写真をジャケット写真、略してジャケ写と呼んだ) に
なっていて、ケースはなく、厚紙で作った袋状のジャケット状に
なっている。また、スチャダラパーの fun-key では、紙で作った
箱状の入れ物が内側に何段か折り込みになっていて、扉のように
何回か開くと中身が出てくるようになっている。さらに、インドの
テクノ、タルビン・シンの「OK」はやはり紙の装丁で、
折り畳み式のCD袋が紙のケースに入ってシールつき。ジョン・レノンの
アンソロジーも 5枚の CD が一枚づつ紙で装丁されており、
全体のケースも厚紙だ。
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1998年12月28日(月)
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カテゴリ: つれづれ
昔、これは変った CD ケースだと最初に思ったのはジョニ・ミッチェルの
「Night Ride Home」で、黒いラシャ紙風の紙で CD 台座を 4 方向から
畳み込む形 。閉じる部分は茶封筒の紐を二ヶ所に巻き付ける形だ。
開け閉めがあまりにめんどうなので CD そのものは別のジュエルケースに
入れてしまったが、いまではいったいどこに (^_^;) ?
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1998年12月28日(月)
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カテゴリ: つれづれ
とかく冷たく、傷がつきやすい印象があるプラスチックの
ジュエルケースだが、紙の装丁はやはり味がある 。しかし、
音楽をダウンロードするようになったら装丁そのものがなくなって
しまうのだろうか。
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カテゴリ: つれづれ
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カテゴリ: つれづれ
昨日書いたポケットアンテナは、DDI-P 直営のポケット
コミュニケーションプラザでしか販売していないそうだ (新橋・キムラヤ店員談) 。
で、現在はアキバ、新宿、大宮、横浜にあるとのこと。
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1998年12月28日(月)
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カテゴリ: つれづれ
64Kbps PIAFS の端末を借りて自分の PC (Dynabook3000) で試してみた 。
モデム設定ファイルをインストールして、611S は問題なくモデム一覧に
出てくる。コンパクトフラッシュにアダプタをつけて PCMCIA スロットに
差し、パルディオネットサーフィンの 166 の電話番号を指定、
ログオン、サーバの設定などはデフォルトのままで、ユーザ名は
「発番号認証」、パスワードは空欄のままで接続すると、
移動機の液晶に「DATA送信」と表示されてダイアルが開始されるようだ。
一瞬、「DATA送信」の表示がまたたいて、さらに数秒待つと
32Kbps で接続されてしまった。悲しい。いちおう港区内なのだが。
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カテゴリ: つれづれ
ドコモのホームページを調べると、現在 13 プロバイダが
64Kbps PIAFS に対応しているとあるが、これは PIAS ネット経由で
アクセスする場合のことらしい 。プロバイダ一覧にある電話番号は
問合わせ先の番号で、ダイアルアップの電話番号ではない。
なのに何度も問合わせ電話番号にダイアルアップしてしまったのは
私です。サポセンで懺悔? (汗)
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1998年12月28日(月)
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カテゴリ: つれづれ
アキバ LAOX ザ・コンピュータ館 4F のパーツ売り場脇の電話売り場では
DDI-P のデータカード、端末の売れ筋ランキングが出ている 。
まるで CD みたいだが (ソフトもやってほしいが)、一位は
DDI-P 端末一体型の PCMCIA カード (9,800円)で、これは
手ごろな値段も影響しているだろう。噂によると、アンテナが
伸びない割には感度もよく小型で便利だそうである。データ専用なら
月々 1,350 円の基本料金もあるのでなおさらよい。
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1998年12月28日(月)
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カテゴリ: つれづれ
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